#086.Part3に出てきた苦手なセンテンスをアレンジしてみる。

Part3の音読は今日で終わります。
音読も3日目になると、スムーズになってくるのが分かると思います。
どうしてもスラスラ出てこない会話文は、間違っても良いので自分なりにアレンジすると覚えやすいです。

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86日目の勉強内容

Part3の難題を使って自分なりにアレンジ

これは、余力がある時で構いません。参考にご紹介します。
私が900点を目指して苦手な文章を自分のものにしたい時に使っていた方法です。

■例:Test1のPart3 設問57の解説より
newpart302

↑ 先日もご紹介のこの問題。

I’ve been meaning to contact them.
の聞き取りはできますが、mean to do (~するつもりである)がパッと思い出せませんでした。
現在完了進行形に変化しているこのパターンが、私は苦手だと分かります。

そこで、このパターンは聞いたらすぐに理解できるようになりたい!と思ったら、自分でこのパターンのセンテンスを作ってみるのが一番です。

I’ve been meaning to book a hotel.
I’ve been meaning to email you.

全ての問題でこれをやっていると時間が掛かりますので、各Partでどうしてもこの表現はものにしたい!というセンテンスを一つ選んで見るだけでも自信がつきます。

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